上野クリニック 吸収糸

上野クリニックの吸収糸を使う手術にはどんなメリット・デメリットがある?

 

私は長きに渡り仮性包茎に悩んでいましたが、
友人や妻の後押しもあり上野クリニックで悩みの包茎を治して頂きました。
手術には不安も大きかったのですが、
先生は親身になって相談にのってくれ、
手術の内容や料金、アフターケアも丁寧だったので安心してお任せできましたよ。
手術の仕上がりも綺麗で、個人的には大満足です!
そんな上野クリニックでは2種類の包茎手術をしています。
その一つが「吸収糸」を使った手術です。
ここでは吸収糸の手術のメリットとデメリットについてご紹介します。

 

 

■吸収糸のメリットとデメリット

 

 

・メリット

包茎手術では切らない方法と切る方法がありますが、一般的に切る手術が主流です。
包皮を切除して縫う作業が行われますが、傷口を縫う際に「ナイロン糸」か「吸収糸」が使われます。
まずナイロン糸を使う手術の場合、糸が皮膚に吸収されることがないので、抜糸をする必要があるのです。
抜糸をするために後日通院する必要があり、さらに糸を抜くには痛みが生じることもあります。
まあ、上野クリニックは腕が良いので抜糸でもほとんど痛みはありませんが。
通院する時間を確保しなくてはならない、そして抜糸の痛みに耐えることがデメリットです。
一方、吸収糸の場合は時間が経つと糸が体内に吸収されるため、抜糸をする必要がありません。
つまり後日通院する手間もなれければ、痛みも伴わないことがメリットです。

 

 

 

・デメリット

吸収糸はメリットばかりと思いますが、実はデメリットもあります。
ナイロン糸では綺麗に抜糸がされるので仕上がりも綺麗ですが、
放置した状態の吸収系はやや仕上がりが悪いこともあるようです。
これはクリニック側の技術力が試されますが、
上野クリニックは包茎手術の経験が豊富なので吸収糸でも綺麗な仕上がりに期待できます!

 

 

■上野クリニックは安心のカウンセリング

 

吸収糸とナイロン糸、どちらもメリットもあればデメリットもあります。
上野クリニックの無料カウンセリングでは、
どちらのメリット・デメリットも正確に教えてくれるので、
理解した上で好きな手術を選ぶことが可能です。
料金も糸の機能性から、吸収糸の手術も高めとなっています。
しかし、メリットとデメリットをしっかり理解できていれば、
自分に合った手術がどちらなのか選んで満足のいく手術が実現できるでしょう。

 

 

 

私もどちらにするか最初は悩みましたが、

 

 

上野クリニックでは無理に手術を進めることはないので、

 

 

先生とじっくり相談した上で手術方法を選ぶことができますよ。

 

 

 

包茎でお悩みの方は、まずは上野クリニックへ電話相談や
下記バナーから申し込める、無料カウンセリングで
悩みを打ち明けてみましょう!