上野クリニック 検査

性感染症は誰でもなる!上野クリニックでは検査してもらえる?

 

仮性包茎に悩んでいた私ですが、
上野クリニックで手術を受けたことでコンプレックスをなくすことができました!
しかし、もう一つ気になることのは性感染症…。
自分は性感染症ではないのですが、
やはりデリケートな部分なのでいつ感染症にかかるかも分からない…!
それに、妻にも知らず知らずのうちに感染させてしまったら申し訳ない…。
上野クリニックでは包茎手術だけではなく、
身近に潜む性感染症の検査や治療も行っています。
ここでは上野クリニックの検査や性感染症の怖いところについて話していきましょう。

 

 

■危うく妻に移してしまうところだったかも

 

性感染症が気になったのは、陰部のかゆみからでした。
やたらムズムズとした違和感があり、
しばらくすると白い垢がいつもより多かったのです。
洗えば大丈夫だと思っていたのですが、
しばらくしてもかゆみが治まらないので上野クリニックへ相談しにいきました。
上野クリニックでの検診では問診からはじまり、
尿や血液の採取、視診などでしっかり検査。

 

先生から告げられたものは「カンジダ」と呼ばれるものでした。
この病気はカビの一種が繁殖したことで、
かゆみなどの炎症や白い垢が発生しやすくなったらしい。
一般的に性行為や免疫力が落ちた時に起きやすいと教えてもらい、
そういえば口内炎ができるほど免疫力が少し落ちていたことに気が付きました。
カンジダは女性にも移ってしまい、
幸い妻とは感染してからしてなかったので二次被害がなくて安堵。
悪化するとかゆみだけではなく、排尿痛が起きてしまうこともあるので、
早めに来てよかったです。

 

この日は外用薬をもらい、
しばらく治療と通院をすることになりました。
性感染症には再発するものや感染に気付きにくい病気も多いらしいので、
陰部に違和感があった時はもちろん、定期的な検査が必要だなと思いました。

 

 

■性感染症は身近に起きてしまうもの

 

性感染症はよほどのことがない限り起きないと思いますよね?
しかし、性感染症はとても身近なもののようです。
感染経路は様々ですが、特に多いのが性行為。
特定の人物ならまだしも、不特定多数の相手としている場合は気付かず感染、
もしくは感染させている可能性が高いです。

 

この話をしていると、交流関係が派手だった友人を思い出します(笑)
同窓会で再会したのですが、愛人が複数いると自慢していました。
しかし、誰かが性感染症になっていたらしく、しばらく治療を受けたとか。
罰が当たったなと思いましたが、性感染症の予防は大事だなと改めて思いました。

 

コンドームで感染症を防ぐことができますが、
覆えない場所から感染することもあるので、完全に防ぐことは難しいと先生も言っていました。
なので、いつ感染してもおかしくないので、やはり検査は大切ですね。
これからも定期的に上野クリニックで検診を受け、妻と夜の営みを楽しみたいと思います。

 

 





ホーム RSS購読 サイトマップ